たとえば、あなたが1億円のダイヤを持っていたとして、あなたは10分以内にそれを必ず売らなければならないとしよう。それが本物かを鑑定できるのがあなたの周りに僕しかいないとしよう。僕は一億円の価値があると知っているとして、僕はいくら提示するか?それは、必ず1円である。なぜなら、あなたには他の選択肢がないと僕は知っているからだ。よって、他の選択肢である0円に1円を足せば、取引が成立する。僕が慈善事業ではなく取引をしようとしているのなら、親切に1億円を提示する理由はまったくない。

し かし、僕の横に、もう一人鑑定できる人がいたとしたらどうなるか?そうすると、あなたには「もう一人」に売るという選択肢が生まれる。交渉力は完全にあな たに移行する。あなたは、限りなく一億円に近い価格でそのダイヤを売れるだろう。なぜなら、僕は9999万9999円で買っても利益がでるからである。

あなたが搾取されるとしたら、それがあなたの実力だからではない。あなたに選択肢がない時には、あなたの価値は限界すれすれまで低く扱われるのだ。
(Reblogged from yshm)
しゅうまいの上についてるグリンピースは
しゅうまいの数を数える時に便利だからって理由だけで乗ってる

漫画から得た知識スレ:哲学ニュースnwk (via yasunao)

なんですかこの夢のない理由。前こんなの読んだのに→http://atasinti.tumblr.com/post/454346426

(via jinakanishi)

(Reblogged from takaakik)
最近では、OSI による認証を経ずに突然オープンソースを自称する不思議なフレームワークを発表したものの、スマホ方面の開発界隈では「それはソフトウェアのオープンソースではなく、濃い口ソースのビンの蓋が開いて異臭がしている状態という意味でのオープンソースのことなのか」と議論が喚起されている状態です。

本日の美女

本日の美女をrblgして落ち着こう

本日の美女をrblgして落ち着こう

(Reblogged from petapeta)

ところでクイズです。

【車や家電製品のカタログを最も一生懸命に見るのは、どんな人でしょう?】

マーケティングをかじったことがある方なら、もうおわかりですね。

答えは、購入を検討している人・・・ではなく、「その商品をすでに購入した人」です。

へー知らなかった!
(Reblogged from bo-rude)

本日の美女2

(Source: z3144228)

(Reblogged from fuckyeahcawaii)

本日の美女

(Source: wank-erect)

(Reblogged from etoystk)

エロ話とは違う無知の意味での「恥ずかしい」体験

年に数回しか行かない隣町で大量に買い物をすることになったとき、
オヤジ(自営)が鍵を渡して合鍵を作ってきてくれと頼んできた
ショッピングセンターを数件回ったら、ちょうど一階のテナントに鍵屋を発見
そこにいたのが白髪頭の爺さんだった

「本日は大変込み合っておりまして、一時間ほどお時間を頂きますが宜しいですか?」
「えー、そんなに?そしたら、終わったら携帯に連絡もらえます?」
「いえ、お客様の方からお越し下さい。一時間後には必ず仕上げておりますから」

この時点で融通のきかないジジイだなとは思ったんだけど他にあてもないし、
どうせ2,3時間後にはこの店の近く通って帰ることになるからと思って俺は頼んだ

その後、再び訪れたらちゃんと鍵は出来上がっていた
「あ、領収書お願いします。宛名はカッコ有、、、」
と言いかけたところで鍵屋の爺さん、ニコニコしながら黙って無記名の領収書を提出しやがるんだよ

電話連絡もらえなかった件と相まって、なんとサービスの悪い鍵屋だ!
と俺は文句の一言でも言おうと思ったんだけど、爺さんはやはりニコニコしている
そこで俺はハッとひらめいた

普通の物売りと違って鍵屋はセキュリティを扱うところ
そういうお店で、この鍵がどこの物なのか知られてはいけないんだ!
俺の名前や携帯の番号を聞こうとしなかったのもそのためだ!
あああ、俺のバカバカバカバカ!!!

ようやく気付いた俺は深々と頭を下げて「ありがとうございました!」
それを悟った爺さん、ニコニコ顔を崩さずペコっとお辞儀
あの爺さん、一枚も二枚も上手だったわw

勝手に今日輝いていたレス大賞 165
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/gline/1324392663/ (via syumari)

(Source: mcafee-x6)

(Reblogged from allgreendays)